
おかね、どうにかなる。
収入・家計・住宅・教育費・年金まで、3ステップの入力で100歳までの資産推移を無料シミュレーション。
「予算が足りない」ではなく「あと月◯万円あれば届く」を見つけよう。
アカウント不要ですぐ試せます(データはブラウザに保存)
PYTでできること
人生のお金にかかわる出来事を、まとめてひとつのグラフに。
3ステップ・統計データ入りで、最初の入力で挫折しない。あとから自由に調整できます。
持ち家 vs 賃貸、戸建てとマンション、変動金利や繰上返済まで。固定資産税・住宅ローン控除も自動計算。
公立・私立、高校・大学無償化や児童手当も反映。子ども1人ひとりの進路でいくら変わるかが見えます。
厚生年金・基礎年金を自動推計し、繰上げ・繰下げ受給も試算。「老後にいくら必要か」に数字で答えます。
副業で年収+100万、運用利回り3%。スライダーで未来の波形がリアルタイムに変わります。
老後に影響しない余裕を発見。「45歳で500万円の趣味、いけます」と提案します。
使い方はかんたん3ステップ
年齢・年収・家族構成など、わかる範囲でOK。統計の平均値が最初から入っているので迷いません。
収入・支出・資産の推移が1本のグラフに。教育費のピークや老後の取り崩しがひと目でわかります。
家を買ったら? 子どもが私立に行ったら? 数字を動かすたびに未来がリアルタイムに描き直されます。
こんな方におすすめ
住宅購入・教育費・老後資金(NISA・iDeCo)・FIRE(早期リタイア)まで、100歳までの資産推移で確認できます。
結婚・住宅購入を考え始めた方
住宅ローンはいくらまで組める?頭金はいくら必要?——年収と返済比率から無理のない物件価格を逆算し、購入後の家計まで通しで確認できます。
教育費が気になる子育て世帯
子ども2人が私立に行ったら総額いくら?——進路別の教育費と児童手当・高校・大学無償化を反映して、教育費のピークを乗り切れるかを試算できます。
老後資金・FIREを考えたい方
老後資金はいくら必要?何歳までにいくら貯めれば早期リタイアできる?——年金と取り崩しを含めた100歳までの資産推移で確認できます。
2026年度の制度にもとづく試算
所得税・住民税・社会保険料は2026年度(令和8年度)の税制改正を反映。 公的支援は自動で適用され、ON/OFFで「その制度が無かったら」も比べられます。
※代表値にもとづく概算です。前提・簡略化はアプリ内「計算の前提と簡略化」に明記しています。
よくある質問
無料で使えますか?
はい、すべての機能を無料で利用できます。広告や有料プランの押し付けもありません。
アカウント登録は必要ですか?
不要です。登録なしですぐにシミュレーションを始められます(データはお使いのブラウザに保存)。アカウントを作るとクラウドに保存され、別の端末からも続きを編集できます。
入力したお金のデータはどこに保存されますか?
登録なしの場合はお使いの端末(ブラウザ)の中だけに保存され、外部には送信されません。アカウント登録した場合は、本人だけがアクセスできる形でクラウドに保存されます。
シミュレーションはどこまで正確ですか?
2026年度(令和8年度)の税制・社会保険・公的支援の代表値にもとづく概算です。前提と簡略化の内容はアプリ内の「計算の前提と簡略化」に明記しています。正確な金額は税理士・FPなどの専門家にご確認ください。
年金や税金も反映されますか?
はい。所得税・住民税・社会保険料、厚生年金・基礎年金(繰上げ・繰下げ受給やマクロ経済スライドを含む)を自動計算します。NISA・iDeCoの非課税・所得控除、住宅ローン控除にも対応しています。
夫婦や子どもがいる家庭でも使えますか?
使えます。配偶者の収入・働き方、お子さまの進路別の教育費(公立・私立、高校・大学無償化)、児童手当、配偶者控除・扶養控除まで世帯まるごと試算できます。
スマホでも使えますか?
はい。ブラウザがあればスマートフォン・PCのどちらでも使えます。アプリのインストールは不要です。